TORIATE’s blog

創作物の欠片や思考断片、日記

人工香料の話のキャラ

蓮司はもっとブラック企業のサイコじゃないとダメだな・・・

敵:御堂蓮司博士

敵としてダメだこれじゃせいぜいライバル

合理主義で冷酷、人の死に悲しみを感じない

騙すこともいとわない

ただ、世の中を良くする事を希求している善

其のために多くの人間が犠牲になっても構わないという人間

善の塊なんだが悪を行う

 

主人公は自然主義自由主義、正義気質な主人公

主人公:斎藤たかし

しかし、基本破壊しかしない

努力して勝利する

仲間を助ける

でもたまに失敗する

優しさも有る

だが、基本的に破壊しかしない

故に痛快であり故に勝利する

人を助ける

だが、善がない

故に苦悩する

 

ライバルがいるね

ライバル名:暁月イチゴ

陰湿、暗躍、魔性、偽善

社会主義、正義、破壊

人々の調和と平和を求めるはかい者

仲間を助ける

ただ、主人公の努力して勝利するという

自由ではなく調和を重んじる

仲間のために色んな仲間の助けを借りて

敵と戦い破壊する

だが、善がない

ただ、やっかいなのは主人公とちがって

自分の善性を信じ切っているたちの悪い

偽善者だということ

 

ヒロイン:巨峰

酸っぱくないブドウ

主人公の幼馴染

イチゴと巨峰は相容れない

巨峰はたかしと共に戦う

激烈であり、可憐

 

ヒロイン:レモン

御堂蓮司博士の人造人間

博愛、献身、調和、平等

悪意ある人間に付け込まれる

耐久力、忍耐力が非常に高い

記憶力、洞察力も非常に高い

 

追記:ライバルに吐き気しか感じないから

 

超保守のライバルもよういしよう

 

御剣一

レイシスト保守主義、バカ、不屈

 基本、やられやくであり敵でしかない

おバカキャラ

決して屈しない

正々堂々を胸としているので

騙すということあまりしないというか其の脳がない

だが、基本差別しかしない

話を始めるキャラクター

物語を進める重要なキャラクターになる

基本的に文句ばっかりであり

基本的に突っ込むやつ

 

敵としても優雅キャラとかいていい

強く優雅

 

あとは自然主義、調和の

非情に強い、受け流す

主人公じゃ勝つことが出来ない

だが、ライバルのイチゴという悪辣な正義に

負ける

 

友愛、超然、秩序

敵と対峙する

聖堂メロン

主人公と共に戦うが

敵に対しても友愛を示し

停戦を求めて交渉する

だが、イチゴに敵と内通していると勘づかれ暗殺される

人工香料からシナリオを思いついた「ラスボス」と「主人公」の会話

設定

ラスボス・蓮司博士

主人公・佐藤たかし

ヒロインが二種類いる

自然な方の巨峰

人造のレモン

蓮司博士は人造人間であるレモン

 

研究室の扉を蹴破りついにたかしが蓮司博士と向き合う

蓮司「やあ、たかし君。ついに来てしまったね」

 

たかし「蓮司ーー!」

 

たかしは問答無用で飛びかかるが

それをレモンが止める

 

たかし「な!なぜ、ここにレモンがいる?君は死んだはずじゃ」

蓮司「そうさ、死んだ。だけど君はレモンがなぜレモンなのかわかってない」

 

た「なんだと!お前のような冷酷な人間に何がわかるっているんだ?」

れん「ははは、そりゃーきまっている。私が彼女を作ったのだからね。」

 

た「そんな・・・」

れん「君も薄々わかっていたはずさレモンの魅力、レモンの価値、レモンの素晴らしさとレモンの不自然さにね」

 

た「・・・・(たしかに・・・レモンは明らかに異常だった不自然だった。不自然なくらい優しく健気で。それでいて欠点がなくて。でも、そのどこか歪だった。だから上手くイカなくて失敗していた)・・・だから俺が守ってやろうと・・・でも」

 

レン「君は正しい。たかし君。君がそこまでレモンを好いてくれたこと。私にとっては行幸だよ。これでレモンもより素晴らしい甘いレモンになる」

 

た「甘いレモン?どういうことだ」

 

レン「君の幼馴染の巨峰。君はどう思っている?」

 

た「なんだ?何を言っている」

 

レン「私はね。酸っぱいと思うんだ。人間ってのはね不安定で不完全で誰に対しても優しくあれない。巨峰が君を好きなのはなぜかな?

それはたかし君。君が彼女にとって特別だからだよ。だけど、それ以外の人間にとってはそうじゃない」

た「?蓮司お前は巨峰が好きなのか?」

 

レン「バカにするな!俺はあんな巨乳に興味などない。たかし君、君は「酸っぱいブドウ」のお話を知っているかな?」

 

たかし「グリム童話のか?狐が手が届かないブドウを酸っぱいから取れなくてもかまわないと諦める」

 

れん「それだよ。そして其の反対に「甘いレモン」というものが有る。こちらはブドウを諦めてすぐ目に前にあるレモンを狐が食べて

すごく酸っぱいのに「これは甘いレモンなんだ」と自分を言い聞かせ

食べたという話だ。私は、甘いレモンを作ったんだよ。そして君は

幼馴染を放っておいて私の作った人造人間レモンに心を寄せている。

大成功だ。ついに私は甘いレモンを作り上げたのさ。これで世の中から不幸な人間は消えてなくなる。人造人間のレモンがあらゆる人間を癒やすのだから。」

 

たかし「そんな・・・でも、そんなの不自然じゃないか。みんなが甘いレモンを求めて生きるなんて・・・だって、レモンは甘くないのに」

 

れん「そうだ。でもたかし君。君には甘いぶどうである巨峰がいたのにレモンを選んだ。これが全てなのさ。なんなら君は巨峰を今から選ぶが良い。巨峰は君には優しい。でもいつまでも優しくはない。君が気に入らないことをしたら怒るし。別れることもあるだろう。でも、人造人間のレモンにはそれはない。これは素晴らしいことなんだよ」

 

たかし「・・・・・・だけど・・・だけど・・・其のために多くの人間が犠牲になってきたことわかっているはずだ。いったいレモン造りのためにどれだけの人間が死んだと思っているんだ」

 

レン「君の悲しみはよく分かる。だけど世の中が良くなるためには犠牲がつきものだよ。仕方がなかったのさ。そしてこれからは報われるんだよ。せいぜい弔ってやれ、メロンのこともイチゴのことも。彼女立ちの犠牲は尊かった」

 

たかし「・・・ふざけるな!ひとでなしめ!人の命をなんだと思っている」

 

レン「ははは、バカなのは君だよ!一体今までどれだけの男たちが苦しみ悲しみながら死んでいったともう。一体どれだけの女たちが悲しみながら死んでいったともう?わからないか?君のように選ばれた人間以外は間引かれてきたという現実を?君の自然主義によって多くの人間が犠牲になってきたことを」

 

たかし「・・・・でも・・・それはそいつらが頑張ればよかっただけで、そいつらの問題で・・・・俺は俺で努力したんだ」

 

レン「ああ、そうだ。君は凄い。だから巨峰に好かれている。だけど

君がもし自堕落になってもレモンは君を愛してくれるよ?なあ、レモン」

 

レモン「ハイ、博士。レモンは誰でも愛します。たかし君、私はあなたのことを愛してますよ」

 

たかし「やめてくれ・・・レモンは死んだんだ」

 

レン「ははは、人造人間は均一で調和が取れている。君が死なせてしまったレモンはもういないがこうして其のデータからさらに改良されたレモンが今ここに居る。ならそれでいいじゃないか。このレモンを愛したまえ」

 

たかし「・・・・・・・・・おれは・・・」

 

巨峰「何をやっているの!たかし!」

 

たかし「巨峰!」

 

き「もう、友達をだれも犠牲にしない。それを忘れたの?」

 

レン「まったく。君はいつも邪魔をするね

 

たかし「蓮司。君はそれでも償ってもらうよ。メロンの敵だ」

 

れん「そうかい・・・実に残念だよ。さあ、こい」

 

たかし「うらああああああ」

 

レモン「博士!」

 

博士をかばうレモンが死ぬ

 

た「うわあわああああ」

 

れん「レモン・・・君は・・・」

 

レモン「私は誰も愛してます。だから博士が死んでほしくもないです」

 

き「なんて・・・ものを」

 

た「レモン・・・・うわわ」

 

れん「馬鹿馬鹿しい。何を動揺しているレモンはまた作ればいいのに。何を悲しむ」

 

れん「君たちに正義なんてないんだよ。」

 

巨峰とたかしは拘束された。レモンによって

 

れん「君たちは材料になる。レモンのね」

 

そういって蓮司は立ち去りレモンたちは

たかしと巨峰を監獄ではなく外へとつれだした

 

たかし「なぜ?」

巨峰「どうしてたすけるの?」

 

レモン「私は誰でも愛します。あなた達を憎んでいません。これで蓮司博士におしかりを受けても構いません。私はそういうふうにできています」

 

た「君もこんな場所から逃げよう。自由に生きよう」

 

レモンは首を振り目の前の川の土手を指した

れ「あの土手に何が見えますか?」

た「くさだ」

れ「実は半年前まであそこは花壇だったんですよ」

た「え?」

れ「だれも手入れしないからもう雑草に埋もれて花は散ってしまいました。花が綺麗にさえけるのは人間が他の草を殺しているからです。

そうしないと花は自然に自由に殺されます。」

 

巨峰「そう・・・わかったわ。いきましょ」

たかし「・・・ああ」

 

レモン「さよなら・・・自由に生きてください」

サクラダリセットに感じる嘘くささと初めてのギャルに感じる食傷感

どっちもまあ、好きでは有るが

 

サクラダリセットはどうも嘘くさい

劇、演劇っぽい全てが

喋っている声優全員に感情がない

 

偽物でもテンプレでも感情が入っている初めてのギャルの方が自然だ

 

しかしなんでだろうな

よりリアルに近いのはサクラダリセットなのに

変にリアルに寄らせるから嘘くさいのかな・・・

 

初めてのギャルにそんな違和感は一切ないんだが

あれだな

 

ファンタグレープをのんでぶどう炭酸ジュースだと感じられるのが

初めてのギャルで

 

果汁50%のジュースなんだけど味気ない感じなんだろうな

香料が入っていないから炭酸が砂糖が入っていないから

刺激的じゃない

 

リアルのはずなのに物足りない

 

アニメはリアルじゃない

だからリアルに寄せても意味がない

そういう娯楽も面白いけどね

 

来年まで印象が残るのはどっちだろうか・・・

たぶんサクラダリセットだと思う

ただ、より瞬間的に印象を与えられるのはどちらかというと・・・

初めてのギャルになる

 

ただ、人工香料と自然なブドウ何方が好きかと聞かれたら・・・

おれは人工香料と答えるよ

 

なぜならそこには人類の叡智と不自然と、

調和と平等、刺激と娯楽があるから

そして安いから

 

731部隊とミドリ十字。確かに人体実験という悪だが世の中を良くしているという皮肉

悪ってなんだおと私はいつも思う。

人を虐げるのが悪。

人を殺すのが悪。

じゃあ人体実験は悪なのだろうか?

私は悩んでしまう。

人体実験で苦しむ人間がいるのは悪だ

じゃあ、それで得られた成果は

より多くの人間を幸福にする。

 

人体実験を憎む人間は動物実験をも憎む

動物は人間じゃないのに・・・

 

彼らは一体何を怒っているのか?

かわいそうなモノに怒っているのか?

じゃあ、医学が発展して人類が幸福になるのは悪なのか?

一体彼らは何を怒っているんだろう?

 

私は弱者さ私は人体実験される側だ

だけどわからない

かわいそうという感情に支配されている人間は

本当に人類の役に立っているのか・・・

 

かわいそうという人間の傲慢さが・・・

 

動物愛護もヴィーガンも糞みたいな傲慢だ

人類の繁栄を阻害する傲慢

 

ただ、彼ら彼女らの傲慢によって

しかたなく世の中は変わった

 

多様性、動物愛護

 

どこまでもムカつくその傲慢で横柄な態度が

弱者、絶滅危惧種を救ってるのもまた事実だ

 

だけど、私は許せない

 

左翼の欺瞞に

左翼という貴族様たちが行った善行()

身体障害者、知的障害に障害年金を与えたことだ

これ事態私は否定しない

じゃあ、それを支えているの誰か?ここわすれていないか?

金持ちは支えている

貧乏人も支えている

でも左翼とかいう貴族様支えているか?

最近グローバリズムによってタックスヘイブン

外国への移住が容易のとなった世界で

弱者救済の財源を担っているのが誰なのかわかっているか?

弱者だよ

だから弱者は怒っているのさ

自分たちうが苦しんでいるのに

のうのうと生きている弱者に外国人に

そいういう不満を言う人間を

左翼はレイシストとして切り捨てたよね?

わかるか?この悪が?

左翼がの悪が?

弱者を支えていたのは君たちが救うはずだった労働者だったことを

そしてそういう人間に甘え頼り切り

収奪し、貪るというブラック企業と同じことをしたのが

左翼だ

 

わかるか?

 

左翼はブラック企業と同じことをしていることを?

自分たちが正義と言うだろうね左翼は

 

言っとくが企業の方がまだ善だぞ

 

ブラック労働をさせられても企業は世の中にサービスを提供している

 

世の中は確実に良くなるんだ

 

一方左翼はどうだ?ただただ金を障害者にまくだけで

発展に寄与していない

ただ、収奪し搾取している

企業よりも悪だとわからないのか?

 

社会全体を幸福にしているのは国家と企業であって

断じて左翼じゃないという現実を見ない傲慢さに

吐き気しか感じないよ

 

左翼は弱者の味方じゃなかったのか?

労働者が苦しめられた時に助けるんじゃなかったのか?

 

なぜやめてしまった?

私はそれがゆるせない

 

自分たちの団体の存命にしか興味のない

ただの圧力団体

ただの利権団体

ただの貴族に吐き気しか感じない

 

支持れないと左翼は嘆くが

お前たちがどれだけ弱者をバカにして

愚弄して虐げている現状をまだ気付かないのか?

 

本当に呆れる

人工知能の素晴らしさ

 

  人口知能はまだまだ発展途上だ

だけど私は人工知能の未来にすがるよ

なぜかって?

人間には無理なんだよ・・・

 

人間は弱いんだよ

脅迫されたら従う

老いてしまえば考えも変わる

そしてどんなにその信義貫いても死んでしまう

悲しいよね

どんな聖人君子も何れはしぬ

それが人類の限界さ

だからこそ人工知能に私はすがる

人工知能は死なない

メンテナンスさえすれば永続する

人工知能が聖人と同じ行動をした時

世の中は平和になる

それが私の思想さ

 

私は弱者だ

学校も通えなくなった

落伍者だ

今労働者として辛うじて頑張って

納税している

ももう精神病院にかかっていて

精神安定剤をもらうようなレベルの

弱者だ

 

だからわたしは偽善な左翼が許せない

悪を貫く新自由主義のほうがマシとしか思えない

かといって外国人をただ憎む右翼も間違っているとしか言えない

 

だから私は「叡智信託思想」という思いつきを提唱している

人工知能にすがる世界を望んでいる

 

社会を支える3K労働者のいじめられながら

生きているキモオタとして

もう女性から相手にされず

2次元という科学によって作られた娯楽にすがりながら

生きている弱者として

私はそれでもいう

 

弱者のための救いは人工知能しかないと

インテリに凝り固まって本当に社会を支える3K労働者を見ない

糞左翼じゃないことを

ましてやその苛立ちを外国人の弱者にむける右翼でもないことを

ましてやブラック企業の経営者でもなく

政治家でもない

 

みな同じ人間なのさ

だから上手くいかない

人間が人間の上に立って政治をしてることが

公平や平等の阻害でしかないといいたい

本当の平等は

人間を家畜にして人間を畑の農作物として

AIが管理する社会だ

管理者が人間じゃないから人間は平等だ

あまりにも不自然

あまりにもオカシイ社会だ

だけど自然とは弱肉強食

私は弱者だから生きられないよ

植松の悪と植松を憎む人間の悪

植松は実に弱肉強食という自然の摂理に従って弱者を殺した。

植松の言っていることは正しいんだよ

自然の摂理としてはね

ただ、人類はもう文明化して工業化して進化してしまった。

だから植松の自然主義的な弱肉強食は許されない。

それは野蛮なんだ。

弱者を救う。弱者が生きていても問題ない。

そんな文明社会を多くの科学者と多くの奴隷と多くの犠牲なのはてに

今実現しているのが人類社会だ

故に植松の思想が悪だと断じられる

 

だが、植松を憎む人間もまた許容出来ない

植松を憎む人間は言う

「障害者を殺したレイシスト

「危険思想に染まった悪」

 

だが、私からすれば植松もまた弱者でしかない

としかいえない

植松が自暴自棄になりこんな犯罪をしてしまったことを

社会は恥じなければいけない

 

わからないのか?植松という弱者が追い詰められてこんな

犯罪をしてしまったことを?

わからないのか?植松が措置入院させられるレベルの病人だったことを?

 

やまゆり園の人間とあまりかわらない弱者だということを?

植松を憎む人間は実は弱者を憎んでいるだけだということを?

わかっているか?レイシストならそれでいい

植松も障害者も死ね!というレイシストならそれでいい

だが俺が許せないのは弱者を守れ!植松に死をという左翼だ!

 

この思想こそ許せない

自分たちが命の選別をしていることに気付いていない

無能な左翼無能な正義が許せない

植松も病人で弱者なのだから彼が

犯罪をしてしまうような社会構造こそ憎むのが本来だ

にも関わらずただただ植松の残虐な死を願う

野蛮な思想

吐き気がする

まるで犯罪者に車裂きの刑をするような

娯楽を求める蛮族だ

俺はそんな左翼が蛮族的左翼が許せない

文明をバカにするな

人類の発展を愚弄するな

 

左翼がリベラルを忘れることが許せない

 

右翼と名乗れせめて

左翼は右翼と名乗れ

 

植松の残虐なしを願う野蛮人は右翼と名乗れ

 

ただただ弱者の死を願い

憂さ晴らしがしたい右翼とな

 

日本の左翼の野蛮な心持ちに吐き気しか覚えない