TORIATE’s blog

創作物の欠片や思考断片、日記

稼働制国家によって人類は繁殖するのではなく製造される

真に公平で平等な社会

弱者も強者も生きられる社会は

元々の問題、人類が生物である事を否定する必要がある

 

オスがメスを求めメスがオスを選び繁殖する

生物的なこの行為が生物であり動物の人類の有り様だ

今の環境の中で上手く生きているオスをメスは求め

繁殖し選ばれないオスは淘汰され

環境が代われば今まで持て囃されていたオスが

メスに選ばれなくなって淘汰されるという進化論

 

環境は常に変わるため多様性保持をしないと

種が全滅するだかこそ多様性は必要であり

社会の流動性を保つために自由主義や民主主義が産まれ

秩序の為に法治主義

発展のために資本主義

社会安定のために社会主義

そして、本当の弱者への救済として

宗教がある

 

だが、AIが本当に人類を飛び越えて機能して

環境に対して適応行動が出来るようになった時

人間はAIの家畜か、より効率的な細胞になるほうが

より社会安定にはよい

 

そして弱者が苦しむこともないようにするためには

女性が子供を産まないで

人口子宮で子供を作り

多様性を保持して、人口を管理する社会であるべきだ

完全なる個人主義であり

自由であり公平でもある

平等でもある

 

工場製造された人類はAIの下の平等を実現できる

 

AIが頭脳となり栄養というなの富を作り

人間という体に栄養を富を与える社会