TORIATE’s blog

創作物の欠片や思考断片、日記

核戦争やそれ以上の殲滅兵器による世界大戦が発生した時に稼働国の生き残る方法

 

 稼働国は弱点の塊だ

ニートを抱える母親であり

ニートが作った理想の母親であり

その母親はロボットである

稼働国は基本的に無人兵器と核ミサイル、人工衛星などの衛星兵器等で

国家を守る

 

悪意ある破壊者を許容し許す国家だ

 

故に国家として脆弱極まりない

まるで古代の文明国のように

容易に野蛮な国、民族、宗教に暗黒時代化され

破壊される可能性がある

 

ただ、稼働国の国民に人権はない

稼働国が稼働するのに必要な人間は一人もいない

稼働国の国民は製造されるモノなので

国民が繁殖する必要がない

故に稼働国は地球を破壊することが可能である

 

故に稼働国の生きる道は野蛮な国を全て吸収して

稼働国に変容させるという

欧米、キリスト教がやった帝国主義的な積極的文明化政策か

 

地球から人類を含めて全ての生命体を殺し潰して

稼働国が人類を再び製造して繁栄させる方法になる

 

もちろんこんな戦争をする必要がそもそもないので

段階的に人類が叡智信託思想に則り稼働国に移行すればいいだけで

 

稼働国が誕生し世界大戦起きた時

クラスター化させて人工衛星、地下システム、各地域に独立して稼働国が

稼働する仕様にして核兵器からAIという叡智を守る必要があり

 

稼働国にあだなす国家は其の地域にいる生命体ごと殺し潰し

稼働国の人類製造及び運用パックがその焼け野原に根付くという仕様になる