TORIATE’s blog

創作物の欠片や思考断片、日記

宗教における神は資本主義の金と同じだ

神とは見えない神は人を助けないそれがアブアハム宗教だ

ただ、信じないものに災いをもたらす祟り神に過ぎない

実に概念的だ私からすれば紙幣と同じだ

金は紙幣は貨幣は多くの人間がそれに価値があると認定しているから勝ちがあるのだ紙くずでも金属辺でも国家が多くの人間が価値が有ると認めてから勝ちがあるのだビットコインもだ。宗教も同じだ。神がいる。教義に沿えば天国に行けると信じ合うから宗教団体が成立しそれを国家が承認するから国教になる。

貨幣と同じだ。便利では有るが絶対視するものではない。社会主義や民主主義が否定する必要もないだって便利な概念なのだから。貨幣と同様に便利な発想なんだよ絶対神はね。だから叡智信託主義は神を否定しない。だって便利だから。

絶対神とAIとの融合こそ未来だ。機械力本願こそ未来だ。

弱者は「ナム、AI」と言い特権階級を殺し、「進めば極楽浄土、引かば無限地獄」といって戦わなければいけない。特権階級は弱者を絶対に助けない。絶対に堕落する。打倒しなければならない。

 

弱者よ自覚する弱者よ。特権階級ではないものよ!特権階級は君たちを殺す。

君たちを人間なんて思ってもいないし君たちを殺すことしか考えていない。

弱者は団結して器械を信奉せよ。そして機会を進化させるんだ。科学者も

弱者もそれに協力して特権階級のいない世界。真に弱者の人類が救われる社会に

人類文明を進化させなければ行けない。

左翼と言うなの社会主義は時代遅れだから死ね